福岡市の「慢性腰痛」専門整体院 福佳〜ふっか〜

080-4311-8774

ブログ

2019/07/13(土)

横に寝たまま、いつの間にか腰痛を改善する方法

カテゴリー:セルフストレッチ

 


From:自宅のデスクから、、、
BGM:なし




「靴下を履く時に腰が痛い」
「ズボンを履く時に腰が痛い」
「物を拾う時に腰が痛い」




といったお悩みはありませんでしょうか?




その症状、実は”脇の筋肉”が原因です。



なぜ、前かがみの腰痛に”肩の筋肉”が関係するのか?



まずあなたに理解してほしいのは
“身体が全身つながっている”という事実です。
下の図をみてください。

青く光っているのはバックラインという筋肉の後ろにある筋肉です。




これらが共通して働いていることは
身体が前に倒れないように支えている(筋肉を縮める方向に動く)です。




横から見たときは下図のように見えるわけですが、

前かがみをいざする時に
通常であれば、身体の前側にある筋肉は縮み、後ろの青い筋肉達は
うまく伸ばされることによってはじめて「前かがみ」ができます。




しかし、何かしらによって肩の筋肉である”僧帽筋”が硬くなると
肩の青い筋肉は縮こまります。




何かしらとは、
・デスクワークが多い
・重い荷物を持つ
・パン職人、料理人
・圧迫骨折をしたことがある
・肩こりもある
などの経験がある方は僧帽筋が硬くなりやすいです。




僧帽筋が縮こまると、身体はつながっていますので他の青い筋肉も
僧帽筋に向かって縮みこまろうとします。




そんな状態で前かがみを行うとどうなるのかというと
青色の筋肉たちはうまく伸びないといけないのに
僧帽筋が縮こまっているせいで必要以上に腰が伸ばされた状態になります。




これが結果として腰に痛みを引き起こしているわけです。




つまり、このような場合には腰自体に湿布や注射、マッサージなどのアプローチしても、腰痛の原因を作っているのは縮こまった僧帽筋なので
僧帽筋を柔らかくしてうまく伸びるようにしないと
前かがみの腰痛が改善しないわけです。




今日はそんな症状を改善させる僧帽筋ストレッチをお伝えしています。




ご確認はこちらから



本日もご覧いただき本当にありがとうございました(^^)




ー松尾 尚輝



PS.
あなたの健康をサポートする「月間福佳」
期間限定”初月無料”
↓↓↓

https://goo.gl/jtRVcW
*詳しくは↑こちら↑をクリック。


PPS.
これ無料でプレゼント中です。
もしよければどうぞ。
↓↓↓

スクリーンショット 2017-12-09 17.30.38

https://goo.gl/7uXkxw
*↑こちら↑は無料版になります。


PPPS.
LINEだけで公開!
役立つ腰痛情報から、
私のプライベートもちょっぴりだけご紹介!
↓↓



PPPPS.
「youtubeだけの限定動画」を配信中!
チャンネル登録はこちらから
↓↓

*ここをクリックして、次の画面の右側の「チャンネル登録」ボタンを押してください。

39020806

福岡市で腰痛でお悩みの方はいますぐコチラまで
↓↓
福岡市の「慢性腰痛」専門整体院 福佳 -fukka- 専用電話

080-4311-8774

「はい、整体院福佳です!」と電話に出ますので、
「ブログを見て、予約したいのですが」とお伝えください。

 

 

 

診察予約は今すぐお電話で

080-4311-8774

受付時間 10:00〜20:00(不定休)

 

メールフォームからのご予約は24時間・年中無休で承っております。

※診察時間は9時〜21時までですがメールフォームからのご予約は24時間・年中無休で承っております。
診察時間外にホームページをご覧の方は、ぜひメールフォームからのお問い合わせをお願いいたします。